花火大会穴場情報

2019横浜開港花火大会の穴場の場所について!駐車場や交通規制についても! 2019年11月

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開港160周年を迎える横浜で開催される横浜開港花火大会。
打ち上げられる花火は約6000発。「ビームペクタクルIN ハーバー」と呼ばれるショーは花火と音楽とレーザー光線の演出が加わる花火ショーで大人も子どもも楽しめます!!

2019横浜開港花火大会の日程について

▼日程 2019年6月2日(日)打ち上げ時間 19:00~20:00 雨天決行

2019横浜開港花火大会の会場について

▼会場 臨港パーク

2019横浜開港花火大会の駐車場や交通規制について

▼駐車場や交通規制について

駐車場は会場周辺は大変、混雑しますので横浜駅東口地下駐車場や
西口地下駐車場を利用して電車などで会場入りすることをお勧めします。

横浜駅から電車のアクセスは大変良いので便利です。

交通規制の予定ですが国際橋歩行者通行止め( 19:15〜21:00)となります。

また会場周辺は幅広い範囲で規制が入りますので必ず横浜開港祭ホームページで事前に確認をお勧めします。

2019横浜開港花火大会のイベントについて

▼イベントについて

横浜開港祭 6月1日(土)と6月2日(日)に臨港パークとみなとみらい周辺で開催されます。内容盛りだくさんなのでぜひ、ホームページをチェックしてみてくださいね。(横浜市内の学校はお休みになりますし今年は土日が開港祭なので例年よりも混雑が予想されます。)

2019横浜開港花火大会の屋台について

▼屋台について

花火大会会場の臨港パークに出店が出る予定です。

持ち込みも可能なのでみなとみらい線のみなとみらい駅周辺やJR桜木町駅周辺のコンビニやカフェなどで準備しておくと安心ですね。

2019横浜開港花火大会の穴場の情報!

▼穴場の情報(地元の人ならではの情報)

○カップヌードルミュージアムパーク

メイン会場の臨港パークから近い場所ですので穴場とはいえ
早めに行って場所を確保しておいたほうが良いです。

レジャーシートを持って芝生スペースをとって
ゆったり過ごすのがお勧めです。

○ 横浜マリンタワー

メイン会場からはだいぶ離れますが横浜港全体が見渡せますし、高いところから見る花火も素敵です。

横浜観光も楽しみたい方にはお勧めです。

○ 港の見える丘公園

こちらもかなりメイン会場から離れますが障害物もなく高台にある公園になりますので視界が広く開放的です。

横浜の海風にあたりながら花火を楽しめますし、夜景もとてもきれいですよ。

○ 山下公園

穴場スポットとしても有名なので穴場にならないかもしれませんね(笑)

そんな有名穴場スポットなので早めにいって場所を確保しておきましょう。

○ その他

とにかくみなとみらい周辺はいつでもどこでも混雑必須ですのでゆっくり楽しみたい方は臨港パークの有料席を確保してもいいですし、花火大会クルージングなど各旅行社から出ている企画に参加しても面白いとおもいますよ。
ただ、毎年人気で売り切れ必須なのでお早めにチェックしてくださいね。

2019横浜開港花火大会の見どころや楽しみ方について!

▼ この花火大会の見どころや楽しみ方

今年で開港160周年を迎える横浜港。
横浜市民は毎年この花火大会と開港祭をとても楽しみにしています。

筆者も横浜生まれの横浜育ち「はまっこ」ですが
開港記念日は学校も休みになるので毎年6月1日が楽しみでした(笑)

どこへ行っても人だらけですが、街には活気があってお祭り気分が味わえます。

まとめ

横浜の魅力がグッーとつまった横浜開港花火大会。

年々グレードアップしているのは間違いありません。

日本が誇る観光名所横浜の素晴らしい花火大会へぜひ一度、足を運んでみてくださいね。

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