花火大会穴場情報

横浜スパークリングトワイライト2019花火の穴場はどこ? 2019年9月

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横浜といえば横浜港氷川丸の汽笛。その汽笛を合図に3,000発の花火が打ち上げられる横浜スパークリング花火!みなとみらいの夜景とベイブリッジのライトアップとコラボレーション!色鮮やかでロマンチックな花火が2日間違う演出で楽しめます!

▼日程 2019年7月13日(土)14日(日)打ち上げ時間 19:30~20:00

▼会場 山下公園前海上

▼駐車場や交通規制について

駐車場は山下公園駐車場や横浜山下町地下駐車場が近いのでお勧めですが、
近辺を観光するのであれば中華街入口のタイムズステーション横浜山下町
やチャイなーパーキングも便利ですね。

交通規制は特にありません。

▼イベントについて
横浜スパークリングトワイライトは7月13日と14日の2日間、山下公園周辺で開催されるイベントです。横浜らしく船のパレードや横浜海上保安部による海難レスキューのデモンストレーションやジャズバンドのステージなど盛りだくさんの内容です。小さな子どもから大人まで充分に楽しめます。

▼屋台について

会場の山下公園では横浜の老舗の味が低価格で楽しめるシーサイドレストランや午後からはバーもオープンします。アジア各国のグルメも楽しめますよ。

▼穴場の情報

○臨港パーク
山下公園から離れますが遮るものもないので充分に楽しめると思いますよ。
芝生もあるのでレジャーシートを持参していくといいですね。
近くにあまりお店もないので飲み物など持参していくといいですね。
みなとみらい駅周辺でお買い物するのがお勧めです。

○赤レンガ倉庫
こちらも芝生エリアですのでレジャーシートで待機できます。カフェやレストランなどもたくさんあるので便利ですね。大桟橋越しにみるので低い花火は見えにくいですが充分に楽しめると思います。

○象の鼻パーク
こちらも大桟橋越しにみえますがカフェもあるのでのんびりみることができますね。カフェ以外お店は近くにはないので赤レンガ倉庫でそろえておくといいですね。

○港の見える丘公園
こちらも横浜の花火といえば有名な穴場スポット(笑)ですね。
高台にあるので遮るものもありませんのでお勧めです。
みなとみらいの夜景もとてもキレイに見えてロマンチックです。

○それでもどうしてもメイン会場で見たい人は!

でも、やっぱり花火を正面からみたい人は会場に17時までには到着して
場所とりをしましょう!!

★あまり近すぎると海の花火は風にのって灰が上から落ちてくるなんてこともあります。(筆者も子どもの頃に経験しました。)もし目に入ったりしたらこすらずにすぐに洗いながしましょう。

▼この花火大会の見どころや楽しみ方

3,000発の花火が打ち上げられる横浜スパークリング花火。

横浜を代表する観光地、山下公園、みなとみらい、ベイブリッジ、赤レンガ倉庫、横浜マリンタワー、中華街、元町などなど周辺には魅力いっぱいのスポットが盛りだくさんです。

横浜を観光で楽しんだら素晴らしい夜景と花火で締めくくる。
最高な1日になるのは間違いありませんね。

ぜひ!港横浜へ足を運んでみてくださいね。

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